男木島周辺×夕陽が人気の宿 おすすめホテル・旅館
ベネッセハウスは、「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに、美術館とホテルが一体となった施設として、1992年に開館しました。美術館の中に泊まれる「ミュージアム」、瀬戸内の絶景を堪能できる「オーバル」、海と緑とアートに囲まれる「パーク」、さざ波の音に包まれる「ビーチ」と、趣の異なる全4棟の宿泊棟にくわえ、レストランやカフェ、スパ、ショップを併設しています。建築はすべて安藤忠雄の設計によるもので、経年とともに瀬戸内海国立公園の環境と調和するように構成されています。長いスロープや階段、通路による移動、切り取られた開口部から注ぎ込む外光など、施設内外の現代アートを身体全体で感じられる鑑賞体験に誘います。
当館は、香川県高松市の峰山緑地公園の東側面に位置し、四季折々の樹木・草花に囲まれ「花の宿」と呼ばれています。周辺には、天下の名園として広く知られる栗林公園、源平の古戦場屋島、金比羅さんなどがあり讃岐路の旅をお楽しみいただけます。
屋島の頂上に建つ望海荘からの眺めは、パノラマサイズの迫力。高松市内の夜景をまるごと一望できます。「日本の夕陽百選」「夜景100選」にも選ばれた眺望が「屋島」で過ごす時間を特別なものにします。
美しい夕日と穏やかな波音に包まれ、日常を忘れる特別な時間をお過ごしいただけます。広々としたベランダからは、海と空が織りなす絶景を一望でき、外風呂で心身ともにリラックス。寝室は2部屋、各部屋にクイーンサイズのベッドを完備。最大6名様までご宿泊可能です。床暖房完備で、冬の寒さも感じることなく、心も体も温まります。夏はエアコンで快適にお過ごし頂けます。システムキッチンも完備しておりますので、家族や仲間で囲む楽しい食事の時間をお過ごしください。自然と調和したこの場所で、心からのリフレッシュをお楽しみください。














